母と子の伝承遊びを絵本の形に再現した、松谷みよ子さんの不朽の名作絵本です。「いないないばあ」や「もうねんね」など赤ちゃんのうちから読み聞かせたい絵本は、出産のお祝いにピッタリです。
べビーの成長に合わせて表裏両面で使える布絵本。生後3ヵ月頃までは白・黒などのコントラストのはっきりしたイラストで、3ヵ月頃からは、カラフルで立体的な飛び出す絵本で遊べます。触ると赤ちゃんが大好きなシャカシャカ音がします。
人間として必要な基本ルール・相手を思いやる作法を身につけるのは小学生までの時期が一番。「作法の基本」をイラストでやさしく解説。親子で一緒に見て学べる本。
12ヶ月の行事ごとの切り紙の作り方や季節のイベントにも使えるカードや壁飾りなどの作り方を紹介。手順もわかりやすいので、子どもといっしょに楽しめます。
家の外や園・学校であいさつができない、思っていることが言えない…。親としては歯がゆい子の心理を解き、気持ちを自然に表現できるようになる日頃の接し方を紹介。
目の前の子どもにすぐに使える対処法や言葉がけなどの実践方法を、朝起きない、幼稚園に行かない、片づけない、ケンカするなどの事例とともに紹介。試してみたい子育てのコツも満載。
子どもが必要なときにちゃんと言うことをきくのは母親への信頼から。ガミガミママや言いなりママにならないために大切な「けじめ」ある子育てについて、わかりやすく解説。
どうでもいいことまで叱っていませんか?「叱る」ポイントはいたってシンプル。その考え方を保育のプロが単純明快にズバッと解説!肩の力が抜けて育児が楽しくなる1冊。
お母さんにとって異性である男の子のことは「よくわからない」「先が読めない」、だから必要以上に不安になってしまいます。“男の子”育ての勘所と醍醐味を楽しく解説!
お母さんが優しくなれば、子どもはのびのび元気になります。母親講座の実例をもとに、家庭教育のあり方をわかりやすく解説したロングセラーです。
今のご時世「がまん」を身につけるのは大変!でも、本当に意味のある「がまん」こそが生きる力を伸ばすのです。きちんとやることが子どものため、具体的な方法を解説します。